当所の強みOur Strengths

あなたに
笑顔と安心を
Human Rights Partner

名古屋第一法律事務所はこれからも,50年の伝統と設立当時の志を貫いて,憲法の理念と社会正義の実現のために果敢に取り組み,人と社会に貢献する事務所であり続けたいと考えています。また,どのような分野の依頼にも応えられるよう豊かな個性を活かし,その個性を結びつけるたくましい事務所でありたいと考えています。

Human Rights Partner01

世代を繋ぐ、圧倒的な組織力

老若男女、20代から80代まで、
30人以上の弁護士が在籍。

弁護士が携わる案件には、高い知識のみならず、専門書にさえ記載されていないような豊富な経験も求められます。
当事務所には幅広い世代の弁護士が多数所属しているため、ベテランと若手がタッグを組んで、難易度の高い事案や緊急性の高い事案、大がかりな事案にも対応しています。

日弁連の能力認定試験に合格した
事務局が多数在籍。

相談内容によっては、弁護士と事務局がタッグを組んで依頼案件に対応するケースもあります。
当事務所の事務局は、日弁連の能力認定試験に合格している者が多く、日弁連や愛知県弁護士会で行われる事務員研修の講師経験者も複数在籍しています。

Human Rights Partner02

地域に根ざして半世紀以上。
そして、国際社会へ

半世紀以上の歴史。

2028年6月に創立60周年を迎える当事務所は、半世紀以上、名古屋の地に根ざしてきました。そのため、他士業(税理士、司法書士、公認会計士)や地元企業との連携をより強固なものとし、当事務所の法的サービスをより盤石なものとしています。

中国・大連事務所の設立

2000年6月に東京・大阪の法律事務所と共同で中国・大連に法律事務所を開設しました。2014年4月より、当事務所所属弁護士が主席代表に就任しました。
年の半分を中国で過ごし、中国語を駆使して日中両国を跨ぐ法律問題に取り組んでいます。

Human Rights Partner03

社会的使命と人権

理念に基づき、
社会正義の実現を目指す。

当事務所では、「すべての人が“個人”として尊重される、人に優しい社会を目指し」、世代を継いで人と社会に貢献しています。
自衛隊イラク派兵違憲訴訟、名張毒ぶどう酒えん罪事件、アスベスト訴訟、老朽原発40年廃炉訴訟、安愚楽牧場国家賠償請求訴訟、いのちのとりで訴訟等、弁護団の中核で活動してきました。
これからも、弁護士の使命を自覚し、様々な社会活動・公益活動に貢献します。

Human Rights Partner04

老後もあなたに笑顔と安心を

「いつまでも自分らしく」、あんきな老い支度をご一緒に

少子高齢化と核家族化の同時進行により、高齢者の独り暮らしやご夫婦だけの世帯が多くなりました。人は誰しも、自身の判断能力が低下しても、自らの望む最期を迎える権利を有します。
当事務所は、コープあいち等と協同で『NPO法人あいちあんきネット』を創設し、多くの高齢者の願いを実現する生活セーフティネットとしての役割を担います。

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